博報堂ケトルの大木秀晃氏がストリートオフィスを開設した理由とは? 音声座談会「蓉子の部屋」Vol.5

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大木秀晃OOAA取締役社長兼「トレイン トレイン トレイン」代表:2005年に博報堂に入社以降、10年から博報堂ケトルに参加し、20年8月に自身の会社OOAAを設立。また博報堂ケトルのクリエイティブディレクターほか、アイスタイルのチーフクリエイティブオフィサーを務める。コミュニケーションの統合プランニング、CMクリエイティブ、ブランドビジョン策定、各種番組コンテンツ制作などを手掛ける


「トレイン トレイン トレイン」


1階のカフェとコワーキングスペース


2階は各部屋1社ずつクリエイティブ関連の会社が並ぶ


夜はNO RULES(無礼講)という名のスナックに

 「蓉子の部屋」は、川島蓉子・伊藤忠ファッションシステム取締役/ifs 未来研究所所長が、毎回ゲストを招き“未来”について考える音声番組です。未曾有の状況の中、業界にはこれからの“未来”について考えなければならない現実に直面しています。そんな中、少しでも業界人に役立つヒントやカケラを音声配信でお届けします。近所のスーパーに行く時や、通勤・通学時に気軽に聞いてください(笑)。
 第5回は、2018年に東急東横線の渋谷〜代官山間の線路跡地にストリートオフィス「トレイン トレイン トレイン(TRAIN TRAIN TRAIN以下、トレイン トレイン)」を開設した大木秀晃氏に迫りました。大木氏

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