別注アイテムの真骨頂。ミロックとコパーノ 86がイチからつくりあげた、まったく新しい5つの名品。

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インラインのアイテムに、ディテールやカラーのアレンジを効かせ、独自の視点で味付けすること。“別注”と聞くとこんなイメージを思い浮かべますが、今シーズンの〈ミロック([Milok])〉と〈コパーノ 86(copano 86)〉のそれは、ひと味もふた味も違います。
この度出揃う5つのウェアは、全工程をイチからつくり上げた渾身の共作。つまり、素材やデザイン、縫製に至るまで、本コレクションのために生み出された完全オリジナルアイテムです。
CALF SUEDE FRENCH RIDERS ¥145,000+TAX
〈コパーノ 86〉の魅力といえば、アーカイブから着想を得た温故知新なものづくり。こちらはフレンチアーミーに着用されていたライダースジャケットベースに、〈ミロック〉らしいモダンなサイジングにアップデートされています。
素材には、フランスのカーフスエードを採用。これにより滑らかな肌触りと柔らかな風合いが両立されるというわけです。ブラッシングだけで済ませられるイージーケアも魅力的です。
BURBERRY BLOUSON ¥58,000+TAX
この一着を見て「まさか!」と思った方は、相当な古着フリーク。デザインソースになったのは、トップクラスのレア物とされる、19世紀半ばに〈バーバリー〉が製作したブルゾンです。
ゆったりとしたシルエットに、デッドストックのバーバリーコットンを

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