セカオワFukaseに聞く、Tシャツに作品プリントのアマゾン新サービスに参画した理由

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 アマゾン(AMAZON)の日本法人であるアマゾンジャパンは10月21日、アメリカやイギリス、ドイツで先行スタートしたオンデマンドのプリントサービス「マーチ バイ アマゾン(以下、マーチ)」を日本でも開始した。「マーチ」は、ブランドや作品のクリエイターがオリジナルの作品をアップロードし、Amazonがプリントして消費者に届けるオンデマンド・サービス。クリエイターにとっては先行費用や投資、在庫管理が不要ながら、サービスを先行展開している欧米にも作品提供が可能だ。アマゾンは、半袖・長袖のTシャツとトレーナー、パーカなどに作品をプリント。注文に応じてクリエイターにロイヤリティーを支払う。日本では、SEKAI NO OWARIで音楽活動を行うほか、架空の5人組バンドを通して世の中を風刺的に描くアニメーション「バッド ムード(BAD MOOD)」のデザイナーでありクリエイターを務めるFukasaら6人が作品提供を開始した(当面、アーティストの登録は招待制)。アマゾンジャパンはFukasaを起用した理由について、「鋭い感性と才能で幅広い活動をしている。特にファッションは独自のスタイルが評価されており、新しいトレンドを作る存在」とコメント。Fukasaによる「バッド ムード」は同月、アマゾンプライムでのアニメ放映も始まった。Fukasaに「マーチ」や「バッド ムード」について話を聞いた。

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