クラウドファンディングで計4477万円を調達 渋谷区公認キャリー品ECサイト仕掛け人に聞く

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 10月18日、“渋谷区公認のキャリー品ECサイト”として、「シブヤ・ファミリーセール」がスタートする。アーバンリサーチ、シップス、トゥモローランド、アダストリアなど有力セレクトショップ、SPA企業が参加予定で、今後も引き続き出店企業やブランドを募集。「2021年3月末までに100ブランド・店の出店を目指す」と、同企画のプロデューサーの一人である久保田夏彦・渋谷未来デザインプロジェクトデザイナーは話す。同ECはコロナ休業に苦しんだ事業者の支援という側面を持つが、キャリー品や売れ残り商品の大量廃棄は、コロナ禍以前からファッション業界で課題となっていた。同ECを手掛ける2人に、その目的を聞いた。


久保田夏彦(左)/渋谷未来デザインプロジェクトデザイナー:(くぼた・なつひこ)1996年からナイキジャパンでNike.jp/NIKEiDの立ち上げなどに携わる。2016年にアダストリア入社、17年3月に執行役員マーケティング本部長に就任し、25ブランドのマーケティングとDXを統括。19年10月に独立松井智則(右)/ワンオー社長:(まつい・とものり)アッシュ・ペー・フランスのPR01.事業部を率いた後、MBOによって独立してワンオー立ち上げ。現在国内外約80のブランドのPRを手掛け、ファッションから行政まで幅広くブランディング・コンサルティングを手掛ける

WWD:自治体公認のファ

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