【FOCUS IT.】原宿ワンハンドフード戦線に、LA生まれ日本育ちのチーズステーキドッグが参戦! JD SERVICEのオープンを記念して、うどん屋 麺散と手を組みました。

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“JD”というのはJapanese Dog(ジャパニーズドッグ)の略だそう。
日本由来のものを使って、幅広く色んなサービスをしていきたいという想いが込められている。
原宿を原宿たらしめている要素は何か。ストリート沿いに連なる艶やかなショップ、東京のトレンドヘアを創り出しているサロン、それらを目当てに街を闊歩するビビットな若者たち。そして忘れてはならないのは、訪れるひとびとの胃袋を満たす“食”です。
80年代の竹下通りを席巻したクレープにはじまり、第一次タピオカブームやマカロン、最近ではチーズハットグやロブスターサンドなど、考えてみると原宿には片手で食べられる「ワンハンドフード」がカルチャーとして根付いています。
今回紹介するのは、そこに参戦することになるであろう、アメリカンかつジャパニーズかつ原宿的なドッグです。
キャットストリートと明治通りのあいだの路地裏にオープンした「JD SERVICE」。株式会社Hawker’s(ホーカーズ)が運営する異色フードトラック「BELLHOP SERVICE」の隣に、その根を張りました。
売り出すのは「チーズステーキドッグ」。一見ただの美味しそうなドッグなのですが、裏には数々の秘められたストーリーがあるそうで。今回は仕掛け人でもある、ホーカーズ代表の山田一歩さんにお話を聞いてきました。
本場アメリカの雰囲気を踏襲したメニュー看板

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