次世代のコンテンツメーカーが考える「企業とユーチューブの付き合い方」とは?

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 動画のプラットフォームとして成長を続けているユーチューブ(YouTube)。そんなユーチューブと存在感を増し続けるユーチューバーに対して、ファッション&ビューティ企業はどのように向き合っていくべきなのか。映像を軸に、さまざまな次世代型コンテンツを世に生み出している“コンテンツスタジオ”、チョコレイトの栗林和明=執行役員兼チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO)にユーチューブの傾向やコンテンツの作り方、そしてユーチューバーとの関係の築き方について話を聞いた。(この記事は「WWDジャパン」10月5日号の記事を加筆したものです)


プロフィール:栗林和明(くりばやし・かずあき)/チョコレイト執行役員兼チーフ・コンテンツ・オフィサー:(くりばやし・かずあき)1987年生まれ、東京都出身。博報堂、TBWA\HAKUHODOを経て、チョコレイトに参画。統合コミュニケーション設計をはじめ映像企画、空間演出、商品開発を担う。JAAAクリエイターオブザイヤー最年少メダリスト。カンヌライオンズゴールドやACCグランプリほか、国際短編映画祭、メディア芸術祭、スパイクスアジアなど、国内外のアワードで60以上の受賞。米誌Ad Age「40 under 40(世界で活躍する40歳以下の40人)」選出 PHOTO:YUTA KONO

WWD:チョコレイトとは、どのような会社なのか?
栗林和明チョ

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