大注目の韓国発「エーランド」をパトロール NiziUが着た「カバーナット」などが人気

大手メディア
スポンサーリンク
 アダストリアが日本でライセンス展開する韓国発のセレクトショップ「エーランド(ALAND)」の国内1号店が、10月8日の開業に先立ってお披露目されました。1号店があるのは東京・渋谷。センター街にほど近い宇田川通り沿いで、以前はアダストリアの「グローバルワーク(GLOBAL WORK)」渋谷店があった場所です。同ショップはアルバイトスタッフに約900人の応募があった(以前の報道で800人とありましたが、その後の最終集計では900人だったそう)という、韓国カルチャー好きから大注目を集めるショップ。早速店内をパトロールしてきました!


「ソウルの路地裏」を意識したという作りの「エーランド」1階 PHOTO:SHUHEI SHINE

 お店は1、2階の2フロア構成で、売り場面積は約627平方メートル。韓国国内の店舗(カロスキルの路面店など、9店あります)は2000平方メートル前後とのことなので、それらに比べるとやや小さめ。その分、キッチングッズや植栽などを省き、ファッションやコスメ、アクセサリーなどに重点を置いた商品構成になっています。


宇田川通りに面した「エーランド」の外観 PHOTO:SHUHEI SHINE

 内装は、白い壁と床に青い什器というコントラストが効いていて、アートギャラリーのような雰囲気。導線をあえて分かりにくくしており、「ソウルの路地裏」を

リンク元

スポンサーリンク
大手メディア
adminをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました