ナイキが新たにつくり出したのは…、まさかのスポーツパーク!

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スポーツの秋です。とはいえ、東京近郊にはスポーツを楽しめる場所が少ないのが現状。そんな課題を解決するべく、〈ナイキ〉と三井不動産レジデンシャルがタッグを組んでつくり出したのが、新しいデザインコンセプトのスポーツパーク「トーキョー スポーツ プレイグラウンド サポーテッド バイ スポーツ バイ アート(TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT × ART)」です。
場所はゆりかもめ「新豊洲駅」徒歩2分となり、総面積6,995.46㎡のパーク内には1週280mの「コルテッツトラック」、あらゆるアクティビティが楽しめる広場「ワッフル トレーナー スクエア」、3×3からフルコートまで使えるバスケットコート「エア レイド コート」など、〈ナイキ〉の名品をモチーフにした施設が立ち並びます。
しかも、スポーツ経験や年齢を問わず楽しめるインクルーシブデザインで設計され、ロッカールームやトイレには段差もなく、勾配角度5%未満のバリアフリーデザインにより、車イスでの移動も容易に行なえます。

コルテッツトラック
ワッフル トレーナー スクエア
エア レイド コート
エーシージー アドベンチャー
エスビー ダンク スケートプラザ
エア マックス テラス
さらにフロアの随所にナイキ製品の製造工程で発生する廃材や使用済み製品を再利用した素材「ナイキ グラインド」を採用。地球環境

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