夏のライドで背中を暑くさせない!バックパックもサドルバッグも使わずに荷物を運ぶ「第三の選択肢」とは

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バックパックを背負うのが辛い季節になって来ました。
背中の暑さを避けるために、バックパックがわりに大きなサドルバッグをチョイスするのが、近年の真夏の定番になってます。
でも、シートポスト形状の都合でサドルバッグが付かない方や
自転車のサイズが小さくて取り付け自体ができない方
また、スタイル的にサドルバッグを付けたくない方など
サドルバッグ以外の方法で、背中の暑さや汗染みを回避できないか?とお考えの方が多いとかなんとか。
実は・・・あります!もうひとつの手段。バックパックほど容量はないですが、日帰りライドにちょうどいいサイズの〇〇が。
 
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『大容量サドルバッグ』が夏の定番。

「背負わない、取り付けない」という選択肢。
1.一日分のライドグッズ+カメラが入る大容量。
2.ボディバッグの「オマケ」じゃない
3.二本のバックルで荷物を外付け
4.アウターポケットが良い仕事を。
5.ホイールやフレームですら運べます

 
『大容量サドルバッグ』が夏の定番。
カジュアルにロードバイクやグラベルバイクを楽しむ方々にとって、背中の暑さや汗染みは夏の天敵。
そこで、サドルの下に取り付けるサドルバッグ・・・中でも容量が5リットル以上ある大型のものをバックパックがわりに使う方が多いです。バッグを背負わないので背中が暑くならず、また身体への負担が少なくて済み

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