ゲームカルチャー解体新書Vol.2 ゲーム課金とファッションの相性とは?

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松岡政幸ゲームカルチャー協会代表理事:「遊戯王オフィシャルカードゲーム(PC版)」で世界ランク1位を3度取得。「ロックマンエグゼ」では、東京と大阪、名古屋で優勝。新卒でサイバーエージェントグループに入社し、100万人単位が利用するゲーム攻略アプリやメディアを手がける。その後、一般社団法人ゲームカルチャー協会を設立。社団と兼務しながら、ゲームメディアに入社。ゲームから「人」「感動」「学び」の良さを世界に届けるのが目標。

 約15年にわたり、ファッションに軸足を置きながら、セールスやPR、企画立案の立場で国内外のブランドビジネスに関わらせていただいています。ファッション業界に携わる私が、ファッション業界をはじめ、ゲーム業界で活躍している方々、ゲーム好きのゲストとの対談を交えながら、「ファッション × ゲーム」の可能性や新しい価値を提供することができたら。そんな想いで新連載をスタートさせていただきました。
戸簾俊広(以下、戸簾):ゲストを迎えての初回は、ゲームカルチャー協会の松岡政幸・代表理事に来ていただきました。ゲームカルチャー協会とは、どういう団体なのでしょう?
松岡政幸ゲームカルチャー協会代表理事(以下、松岡代表理事):大義を持って活動している団体です。海外に比べると日本は、大会の賞金が少額。ゲーマーのポジションや法的なルールも課題が多く、スケールし辛い環境です。そん

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