90sカルチャーを濃縮還元したストリートブランド×スニーカーのショップがミヤシタパークに。その名もデイズ。

メンズファッション
スポンサーリンク

来週に迫った「レイヤード ミヤシタパーク(RAYARD MIYASHITA PARK)」のグランドオープン。フイナムでもさまざまなオープン情報を掲載していますが、このショップもスルー厳禁です。
それが「デイズ(DAYZ)」。“裏原宿発世界行きのムーブメントをベースに現在の東京のカルチャーを切り取る”をコンセプトに掲げ、90年代に産声を上げた東京が世界に誇るストリートブランドと、厳選されたスニーカーを展開するセレクトショップです。
『DAYZ』は東京ブランドとスニーカーブランドで構成された、ローカルのカルチャーを発信していく場所。自分たちが通ってきた 90年代のあの頃の日々を思い出し、2020年のこの頃の日々を感じる。そして、これからの日々を作っていく。そんな、僕たちの日々を伝えていくお店にしていきます。そう話すのは、〈ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ(BEDWIN & THE HEARTBREAKERS)〉のディレクターであり、このショップの仕掛け人、渡辺真史さん。
こちらのロゴデザインは西山徹さん、内装は東京で数々の名店を手がけてきた「M&M」が担当。
〈アディダス(ADIDAS)〉や〈ナイキ(NIKE)〉、〈ヴァンズ(VANS)〉のスニーカーがディスプレイされた壮観な店内。〈フォーティーパーセント アゲインストライツ(Forty Percent Aga

リンク元

スポンサーリンク
メンズファッション
HOUYHNHNMをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました