小宮山雄飛とツレヅレハナコが監修したカレー皿? 期待しかありません。波佐見焼はやっぱり面白いんです。

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小宮山雄飛 監修 カレー皿「zen to Y・K」
材質:磁器、サイズ:W275×D275×H50mm
¥2,800+TAX
日本有数の陶磁器の産地である長崎県波佐見町。フイナムでも波佐見焼のニュースは幾度となく紹介しているのですが、とにかくカルチャー界隈との結びつきが強く、自由な発想の元に多くの楽しいプロダクトが生み出されています。
そんな波佐見町に本拠地を構える「中善」は1917年の創業以来、この地に根ざして窯業を生業とし、波佐見焼の技術と精神を継承しながら器作りに尽力しているのですが、この度、オリジナルブランドである〈ゼント(zen to)〉がスタートします。ブランドディレクターには、数々のブランドで指揮を執り、日本を代表する陶磁器デザイナーとして知られる阿部薫太郎が就任しました。
コンセプトは“多様な嗜好に応える、多彩な個性”。第一弾として、小宮山雄飛(ミュージシャン)、ツレヅレハナコ(フード編集者)監修による「カレー皿」が発売になります。

撮影協力:古賀義英 シェフ(ラ・ファソン古賀)
目指したのは“究極のカレー皿”。おうちのカレーライスが、最高のご馳走になるような、盛り付けるのも食べるのも楽しくなる、そんなお皿をデザインしました。ルウを使って手軽にも作れるし、スパイスから本格的にも作れるのがカレーの魅力ですが、せっかく自分で作っ

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