現代版カリスマ販売員は立川にいる ママ業とも両立 「マウジー」なとりか

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田中梨花(なとりか)/「マウジー」ルミネ立川店PROFILE:東京都出身、現在27歳で小学生の息子が1人。インスタのアカウント名にもなっている「なとりか」は、旧姓の名取梨花(なとり・りか)に由来する中学校時代からの愛称。2011年にアルバイトで「マウジー」ルミネ立川店に配属後、出産で一度退職。その後ラゾーナ川崎店に復帰し、19年4月再びルミネ立川店に配属。17年9月から「マウジー」に5人しかいない“オフィシャルスタッフ”に PHOTO:HIRONORI SAKUNAGA

 「WWDジャパン」6月29日号では、凄腕の販売員15人を特集した。その中の1人、「マウジー」ルミネ立川店の販売員“なとりか”こと、田中梨花さんはブランドの顔である “オフィシャルスタッフ”。“オフィシャルスタッフ”はわずか5人のみが持つ称号で、元祖カリスマ販売員の一人森本容子が立ち上げた「マウジー」の、いわば“現代版カリスマ販売員”の一人だ。


インスタ投稿へのコメントには必ず返信。基本的には接客と同じ感覚


投稿写真は基本は外だが、まれに店舗で他のスタッフの協力を得て撮影することも

 かつてカリスマ販売員といえば、渋谷109やルミネ新宿といった都心の有力ファッションビルの店舗に配属され、ブランドと店舗に並外れたパワーと売り上げをもたらした。現代版のカリスマ販売員は、ちょっと違う

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