【GoPro Journal】VOL.2 GoProユーザーじゃなくても重宝する、使い勝手のいいライト「Zeus Mini」。スタイリスト近藤有倫さんと探る、コイツのいいところ。

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近藤有倫 / スタイリスト
セレクトショップを経て、スタイリストの鈴木肇氏に師事。独立後、雑誌、Web、広告などメディアを超えて活躍。プライベートでも楽しむというアウトドアをベースにしたファッションやギアに精通している。
街のなかの川辺を独り占め。
公私を通じてアウトドラバーであり、映像チームを率いることもあるというスタイリストの近藤さん。この日は、人の少なくなった夜の川辺をゆったりと楽しもうということで、日の入り頃に川岸へと自転車でやってきました。
お供は、夕闇のなかでいろいろな明かり取りとして重宝する〈GoPro〉のライト「Zeus Mini」。アクションカメラの〈GoPro〉ユーザーならずとも、コレ一台でさまざまな活躍ができる優れものです。夜の帳が降りる頃、川辺でのコーヒー片手に、このライトの使用感を、近藤さんに聞いてみました。
撮影からキャンプまで。柔らかい光がもたらすメリット。

ー普段はこういったシーンでは、ヘッドライトを使うことが多いですよね?
近藤:そうですね。でもそれと比べても光量としては申し分ないですし、ディフューザーという光を柔らかくするカバーがついているのもいいですね。
ー柔らかいとどんなメリットがありますか?
近藤:撮影のとき、ピンポイントのライトより光が回る感じで、きれいに撮りやすい。あと、全体がふわっと明るくなるので、作業しやすいのは間違いない

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