この夏、大活躍しそうな新トレンドのドライシャンプー 中野製薬のブランド「セトル」から誕生

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「セトル ドライシャンプー F」(80g)1800円(左)、「同 N」(80g)1800円 PHOTO : KOUICHI IMAI

 ヘアケアメーカーの中野製薬から4月に誕生した新ブランド「セトル(Settle)」。 “美容室の店販を活性化させる”という目的で、新たな価値を創造するブランドとしてスタートし、第1弾として「ドライシャンプー」を販売している。ドライシャンプーはもともと海外で人気のアイテムで、“ 洗い流さないシャンプー”のことだ。日本でもこの1~2年で美容感度の高い女性を中心に話題となっている。「セトル ドライシャンプー」の特長は、頭皮の余分な皮脂や汚れを取り除き頭皮環境を整えるとともに、根元をふんわりとさせるスタイリング剤の機能も併せ持つところ。スプレータイプで拭き取り不要なので、仕事終わりやスポーツ後などのスタイリング剤としても気軽に使用できる。また、仕事中にリフレッシュしたいときや頭皮のニオイが気になるとき、ヘアカラーやパーマをした日のシャンプー代わりに使用することもできる。
美容師だからこそのしっかりとした提案で新たな店販の価値をつくることができる


長内将人/「ノク(nok)」店長兼トップスタイリスト

 海外のサロンで働いていたときは、ドライシャンプーはスタンダードなアイテムとして認知されていましたが、日本では一部の美容感度の高

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