「ドクターシーラボ」がグローバルブランドへとリニューアル

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栗山千明を起用したキャンペーンビジュアル


新ロゴ


「VC100エッセンスローションEX」150mL(4700円)


「VC100ゲル」80g(4800円)


「VC100ホットピールクレンジングゲルEX」150g(2760円)

 日本発ドクターズブランド「ドクターシーラボ(DR.CI:LABO)」は2020年、ブランド誕生から20年目を迎え、初めて全面刷新した。18年に親会社のシーズ ホールディングスがジョンソン・エンド・ジョンソン(JOHNSON & JOHNSON)の傘下に入ったことを機に、今後はグローバルブランドとしてリブランディングする。
 リブランディングの一環として、まずブランドロゴを新しくした。同ブランドが掲げる「シンプル」「リザルト(結果)」「サイエンス」の3つの柱を表現した3本線が、クリニック、エステ、スキンケアと同社が展開する3つのサービスと交わるデザインで、日本の木工技法である組子細工からインスピレーションを受けている。20年以降に発売する製品は、新しいロゴのパッケージで登場する。
 またリブランディングでは、現在の主要客層が40代以上であることから、若年層の顧客育成を狙う。伊藤亜由美・執行役員兼マーケティング部長は「『ドクターシーラボ』はリピート率が高く、これまでお客さまと一緒に年齢を重ねてきた。今後は20

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