バドワイザーが⾳楽・ファッション・アート等、カルチャーシーンを⽀援するプロジェクト「RE:CONNECT」をスタート!!

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「BE A KING」のメッセージを発信しているビールブランド バドワイザーが遂に動き出した。プロジェクト名は「RE:CONNECT」。その全容は、未曾有の危機に苦しむアーティストやライブハウス/クラブ、バーなどのエンタテインメント施設、ファンをつなぐことで、⽇本のカルチャーシーンの⽕を灯し続け、再⽣を⽬指す⽀援プロジェクト。バドワイザーが今春実施予定だったクロスカルチャーイベント「BUDX」や広告などのマーケティング活動をキャンセルし、その予算の⼀部、約2,000万円を寄付としてカルチャーシーンに還元。様々なアプローチを通じて、アーティストが活動できる機会、また危機に瀕するライブハウス/クラブ、バーなどの活⽤機会を作り出していくことが狙いだ。
「RE:CONNECT」プロジェクトステートメント
「RE:CONNECT」アーティスト⽀援の仕組み
プロジェクトは、⽇本で活躍する次代のカルチャーシーンを担うアーティスト達をキュレーターとして起⽤。キュレーターは、新進気鋭のクルー、アーティストを複数⼈選定。それぞれが独⾃のパフォーマンス配信やコンテンツを制作していく。具体的には、オンライン⾳楽プログラムや、オリジナルグッズの制作、またポッドキャストでの配信などを想定。各クルーが集まり、ジャンルを越境して、横断的にクロストークする場も設置予定。
プロジェクト詳細については、随時、バドワイザ

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