2020-21年秋冬ロンドン・コレクションの見どころ 新型コロナやブレグジットの影響は?

大手メディア
スポンサーリンク


2020年春夏シーズンにパブリックショーを開催した「ハウス オブ ホランド」

 2020-21年秋冬シーズンのロンドン・ファッション・ウイーク(LONDON FASHION WEEK 以下、LFW)が開幕した。2月14〜18日の計5日間で英国の老舗ブランドから若手ブランドまで60以上のブランドがランウエイショーやプレゼンテーションを行う予定だ。
 「トミー ヒルフィガー(TOMMY HILFIGER)」がロンドンにカムバックし、英国のF1ドライバーのルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)とサステナブルなコラボコレクション、「エムエム6 メゾン マルジェラ(MM6 MAISON MARGIELA)」は「ザ・ノース・ フェイス(THE NORTH FACE)」とコラボレーションしたコレクションを披露する
 昨シーズンからスタートした一般入場可能な“パブリックショー(Public Show)”は「テンパリー ロンドン(TEMPERLEY LONDON)」と「デ ラ ヴァリ(DE LA VALI)」が各3回ずつ開催。
 コロナウイルスの影響でショーの中止や招待客の見送りなどもみられており、ベトナムと中国をルーツに持つ「アサイ(ASAI )」や台湾出身の「ジェイミー ウェイ ファン(JAMIE WEI HUANG)」などがショーをキャンセルしている。「バーバリー(B

リンク元

スポンサーリンク
大手メディア
adminをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました