「ヴィクトリアズ・シークレット」の牙城を崩す いま知っておくべき下着ブランド10選

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 米大手ランジェリーブランド「ヴィクトリアズ・シークレット(VICTORIA'S SECRET)」がプラスサイズモデルを起用して大きな話題になっているが、多くの下着ブランドが何年も前からダイバーシティーへの取り組みを行っている。
 ダイバーシティーの流れをけん引してきた下着ブランドを紹介する。
1. AERIE


(c) FAIRCHILD PUBLISHING, LLC

 アメリカンイーグル アウトフィッターズ(AMERICAN EAGLE OUTFITTERS)の姉妹ブランド「エアリー(AERIE)」は、“リアルな女性像”を打ち出してファンを獲得したパイオニア的ブランドの一つだ。2014年にはSNS上で「#AerieReal」キャンペーンを実施。同ブランドの水着や下着などの商品を身につけた無加工の写真をハッシュタグとともに投稿することを促した。また、広告でもデジタル加工を施していない写真を使用している。
 同ブランドを代表するロールモデルに、イギリス人モデルのイスクラ・ローレンス(Iskra Lawrence)、体操選手のアリー・レイズマン(Aly Raisman)、女優のヤラ・シャヒディ(Yara Shahidi)、レイチェル・プラッテン(Rachel Platten)の4人を起用。加えて、女優のビジー・フィリップス(Busy Philipps)、義足のスノーボ

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