ハウスミュージック界の重鎮の新たなチャレンジ

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2010年より様々なミュージシャンと共演しながら電子音楽とアコースティック音楽の融合によって生まれる新しい音楽を探求し続けているハウスミュージック界の重鎮ヘンリク・シュワルツ。そんなヘンリクが新たにタッグを組んだのは、オランダ・アムステルダムを拠点に世界で活躍する弦楽四重奏”Alma Quartet(アルマ・カルテット)”。5月24日には自身のレーベル「Between Buttons」よりアルバム『CCMYK』が世界同時リリースされる。
同作には、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロによる生音とエレクトロニックミュージックとの間で交わされる自由な対話によって生まれた楽曲の集大成であり、クラシックに寄り添った音色の美しさとアレンジセンスが際立った全8曲が収録され、フォーマットは3原色が混じり合った美しいヴァイナルでのリリースとなる。
 
 
繊細な電子音が織り込まれたヴァイオリンのループや、弦楽器の生音をそのまま活かしながらダイナミックにアレンジされたダンストラックなど、これまでのオーケストラ作品とはまた違い、それぞれの楽器の持つ個性と高いスキルが前面に押し出された緻密でインテリジェンスな仕上がりとなっている。
アルバムタイトルである『CCMYK』とは、3原色と創造を絶するイメージを実現するために組み合わされた5つのキーを示しており、それらによって音の

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